v01/ 4月 24, 2017/ 未分類

エナチューンは、自動車・オートバイ・その他電子パーツの接点に塗布し、

通電性能を極限まで高めることで、電圧・電流を最大限安定させ、

パーツ本来の理論性能に近づける為の商品です。

 

効果

〇セルモーターの回転スピードの上昇

〇エンジンの始動性の向上

〇アイドリングの安定化、エンジン音の静粛性向上

〇エンジン出力の向上

〇灯火類の光量の向上

〇オーディオの音質向上

※上記の効果につきましては、当社テストでの結果であり

他車種での効果を保証したものではありません。

エナチューンの施工箇所(参考例)

●自動車の電極部分への塗布

●バッテリーの+-端子への塗布

●ヒューズの端子部分への塗布

●各種リレーの端子部分への塗布

●各種センサー、カプラーの端子部分への塗布

●プラグの頂点、コイル、プラグコードのプラグとの接触部分への塗布

●車体アースポイントへの塗布

●オイルネーターのB端子への塗布

●オーディオの音声プラグ、映像プラグ、アンテナプラグへの塗布

●ヘッドライトカプラ―、テールランプカプラ―への塗布

●セルモーターのプラス端子への塗布

使用方法

①作業の前に電源が切れていることを確認してください。

②自動車・オートバイの場合は、バッテリーターミナルを外してください。

③エナチューンを塗布する前に、金属部分や周辺のホコリを拭き取ってください。

④付属のフェルトスティックにエナチューンを少量つけ、

 ヒューズ・端子・ターミナルの金属部分に薄く塗布します。

⑤塗布した金属部分を2~3回抜き差しするとして馴染ませると、

 むら無く塗布できます。

⑥ヒューズなどは、数も多く種類もありますので、1本ずつ作業してください。

 ヒューズの位置を間違えますと、ヒューズ切れ、過電流による火災の原因にもなります。

⑦塗布後、はみ出て樹脂部分に付着したエナチューンは拭き取ってください。

⑧塗布後、電源投入、エンジン始動をしますが、塗布前に比べますと性能に違いがでます。

 違和感や、異常を感じましたらすぐに電源を切り、塗布したエナチューンを拭き取り洗浄してください。

⑨使用後はキャップをしっかり締め、フェルトスティックはほこりが付かないように

 袋に入れ、箱に入れて保管してください。

⑩導通効果は半永久的に持続しますが、酸化防止の為に定期的に点検し、

 色が薄くなっている箇所は、再塗布することをお勧めします。

エナチューンは施工商品になりますので

必ず専門ショップで施工してください。

また、施工方法や塗布量に注意点があり、

専門知識が必要ですので、店頭のみでの施工となります。

お客様個人への販売は原則的にしておりませんので

通信販売には対応しておりません。

エナチューンについてのご質問・お取り扱い希望の

プロショップ様はこちらよりご連絡下さいませ。

なお、ご質問内容によりましては、ご返答できない場合もございます。